消去できるパソコンの仕様
「消去できるパソコンの仕様」を満たしていても、ディスクシュレッダー3で消去できない場合があります。
消去できないパソコン
パソコンによっては、BIOSの設定を変更することで消去できる場合があります。
BIOSの設定を変更するパソコン
お手元のパソコンでディスクシュレッダー3が動作するかどうかを確認できるプログラムをご用意していますので、ご利用ください。
「ディスクシュレッダー3・動作確認プログラム」
- PC/AT互換機(DOS/Vパソコン)
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- ディスクシュレッダー3の動作には、パソコンのBIOSやブート方式、チップセット(ハードディスクのコントローラ)、ハードディスクの種類などへの依存性があり、すべての機種での動作を保証しているわけではありませんのでご注意ください。
- NEC製品の場合、PC98-NXシリーズには対応しますが、 PC-9800およびPC-9821シリーズには対応しません。
- 富士通製品の場合、FMVシリーズには対応しますが、 FM-Rシリーズには対応しません。
- Macintoshには対応していません。
- 特殊な周辺機器が接続されている場合や、 BIOSの設定が特殊な場合には、正常に動作しない場合があります。
- 消去対象ハードディスク IDEおよびEIDEのATAタイプ、シリアルATAタイプ
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- 137GB以上の容量にも対応しています。
- 区画(パーティション)やファイル形式、内蔵のOSは任意です。
- 消去対象ハードディスクの台数は合計8台までです。
- SCSIやSerial Attached SCSI(SAS)、特殊IDEアダプタ接続のハードディスクについては対応していません。また、USB接続のハードディスクや外付けハードディスクには対応していません。
- Intel Core、Pentium、Celeron、486SX/DXプロセッサ(互換CPU含む)
- 4Mバイト以上のメインメモリ
- 日本語または英語キーボード(マウスは不要)
- VGA(640×480ドット)仕様以上のグラフィック機能
- システム起動に対応したドライブ
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- フロッピーディスク版の場合
- 3.5インチフロッピーディスクドライブ(内蔵ドライブまたはUSB接続の外付けドライブ)
- USB接続の場合、システム起動ができるかどうかをご確認ください。
- CD-ROM版の場合
- CD-ROMドライブ(内蔵ドライブまたはUSB接続の外付けドライブ)
- USB接続の場合、システム起動ができるかどうかをご確認ください。
- SCSIやIEEE1394(i.LINK)接続のCD-ROMドライブは非対応です。
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