動作条件

「動作条件」を満たしていても、ディスクシュレッダー4で消去できない場合や、消去ログが保存できない場合があります。
消去できないパソコン

パソコンによっては、BIOSの設定を変更することで消去できる場合があります。
BIOSの設定を変更するパソコン

お手元のパソコンでディスクシュレッダー4が動作するかどうかを確認できるプログラムをご用意していますので、ご利用ください。
「ディスクシュレッダー4・動作確認プログラム」

PC/AT互換機(DOS/Vパソコン) (*1)(*2)

CPU Intel Core i3/i5/i7, Core2, Core, Atom,
Pentium, Celeron, 486SX/DX (互換CPU含む)
メモリ16MB以上
画面解像度VGA (640×480ドット)以上
ドライブ システム起動に対応した CD-ROM または FD ドライブ
内蔵もしくは外付けのUSB接続 (*3)
入力機器 キーボード必須 (マウスは不要)
(*1)
ディスクシュレッダー4の動作には、 パソコンのBIOSやブート方式、 チップセット(ハードディスクのコントローラ)、 ハードディスクの種類などへの依存性があり、 すべての機種での動作を保証しているわけではありません。
(*2)
Macintoshには対応していません。
(*3)
SCSIやIEEE1394(i.LINK)接続のCD-ROMドライブは非対応です。

消去対象ハードディスク

接続タイプ(*4)ATA (IDE, EIDE)、シリアルATAタイプ
容量1台あたり1TBまで
台数合計8台まで(同時消去可能)
その他区画(パーティション)、ファイル形式、内蔵OSは任意
(*4)
SCSIや特殊IDEアダプタ接続のハードディスク、 USB接続などの外付けハードディスクは消去できません。

消去ログ保存用記憶装置

接続タイプUSB
機器USBメモリ、USB接続のSD/CFカードリーダなど