旧バージョンとの比較

ディスクシュレッダー5はここが違う!

ディスクシュレッダー(DS)のバージョン DS1 DS2 DS3 DS4 DS5
SSD搭載パソコンに対応
消去済みスタンプ機能
1TB超のディスクへの対応
処理速度の向上 (2~6倍の高速化を実現)
消去作業ログ機能を搭載 (スタンダード/スーパー)
動作機種を大幅に拡大
シリアルATA接続のハードディスクに対応
137GB以上の大容量ハードディスクに対応
ディスクの内容表示機能を搭載(スタンダードはDS3以降)
メディアからの起動(インストール不要)

3つのポイントNEW

  • ポイント1 SSD搭載パソコンに対応
    ハードディスクに代わる記憶媒体としてパソコンへの搭載が進んでいるSSD(Solid State Drive)に対応しました。セキュア消去機能の実行により確実なデータ消去を実現します。

    ※SSDとは
    フラッシュメモリーを利用した記憶媒体で、データ転送速度が速く省電力といった特長があります。近年、ハードディスクに代わってパソコンへの搭載が進んでいます。ある調査では、新規に購入された業務用パソコンの約3割がSSD搭載という結果がでています。
  • ポイント2 消去済みスタンプ機能
    消去対象ディスク自体にデータ消去済みであることを記録する機能を搭載し、ディスクシュレッダーで処理済みかどうかを後から簡単に確認できるようにしました。
  • ポイント3 1TB超のディスクへの対応
    1TBを超えるディスクの消去を可能にしました。BigDrive(48bit LBA)への対応によって、理論値で最大144PBまで消去できるようになり、事実上、消去対象ディスクの容量制限をなくしました。
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