旧バージョンとの比較

ディスクシュレッダー1・2・3とはここが違う!

ディスクシュレッダー(DS)のバージョン DS1 DS2 DS3 DS4
処理速度の向上(2~5倍の高速化を実現)
消去ログ機能を搭載(スタンダード/スーパー)
動作機種を大幅に拡大
シリアルATA接続のハードディスクに対応
137GB以上の大容量ハードディスクに対応
ディスクの内容表示機能を搭載(スタンダードはDS3以降)
メディアからの起動(インストール不要)

3つのポイント

  • ポイント1 消去時間の短縮
    ソフトウェアによるデータ消去のネックの一つとなっているのが消去時間です。 ハードディスクの大容量化にともない、消去時間は増加傾向にあり、システム担当者の悩みどころとなっています。
    今回のディスクシュレッダー4では、消去処理方法の見直しなどにより、前バージョン「ディスクシュレッダー3」と比較して 2~5倍の大幅な高速化を可能にし、消去時間の短縮を実現しました。
    消去時間の一例
  • ポイント2 消去ログ機能を搭載
    待望の消去ログ機能を搭載しました。 USBメモリ等にデータ消去の記録を保存できます。 消去日時や消去方式、パソコンの型番やHDDのシリアル番号などが記録され、 廃棄パソコンの管理情報として役立てることができます。<スタンダード/スーパーに搭載>
    例:データ消去記録(USBメモリ等に保存されたファイル)
  • ポイント3 動作機種を大幅に拡大
    起動時のプログラムの改良により、動作機種をさらに拡大しています。 シリアルATAや従来のIDE接続のハードディスクにも対応しており、消去対象となるパソコンの新旧を問わず、幅広くご利用いただけます。まずは動作確認プログラムをお試しください。 メディア(CDまたはFD)での無料送付も承っておりますので、 営業部(TEL:03-5759-8305)までお気軽にお問い合わせください。
  • Home
  • 旧バージョンとの比較